2012.12.14-24 過剰装飾展(岡山市:関野絡繰堂ギャラリー)に出品
【過剰な作品解説】より序文抜粋
“手”を変え品を変え工夫して、時に“手”を焼くこともありましたが、
決して“手”を抜くことなく“手”塩にかけた作品で御座います。
“手”前味噌ではございますが、お陰様でその“手”があったか!と
拍“手”喝采を頂戴した(ぃ)作品に仕上がりました。
ここに、より作品世界を楽しんで頂くための
“手”取り足取り「過剰な解説」を致します。
いえいえ決して“手”八丁口八丁では御座いませんよ。
さて、それでは貴方を“手”に汗握る(※注)作品世界へ誘いましょう。
※あくまでも作者の個人的感想です。お客様によって反応は変化します。ご了承くださいませ。
《続きは展覧会場にて》


良く耳にするコピーではありますが
「見る人によって100点か0点」に成り得る作品だと思っています。
しめしめ。

石本均志 氏撮影
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