38歳ということもあり、かすみ目の兆候が。
ゴーグルなしで木の粉を浴びる仕事をしたツケかも知れない。
ここ数ヶ月の肩慣らしで、モニター前の作業でなんとかなるグラフィックデザインで食ってくのは、バージョンアップしたアプリの習得も含め、もっと年取ってもやれるなあ~っと、実感したんす。
これはこれで楽しい仕事なんじゃけどね。
が、ここはひとつ、あと何年保つことが出来るかわからない注意力と視力、それらを無くすと危険度が増す木工作業に専念する時間を、優先的に作ることに決めました。
一度「西粟倉・森の学校」地域メディア担当という役職から、退職という形を取り離れます。
これからの数年を木工玩具作家として精進してみよう。
ま~、やれる期間が限られた、やりたい仕事に賭けてみるしかねえわな。
順当に事が進めば…9月あたりから、木工玩具の考案をがむしゃらに頑張ってみっかな。
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